伝統工芸京扇子|金彩扇子作家米原康人 京もの認定工芸士である金彩扇子作家「米原康人」が、印刷では表現が難しい扇子本来の美しさ、格好良さを追求したオリジナル扇子を制作・販売しています。箔、紙、骨、扇面加工、折り、付け、全て伝統工芸技術で仕上げた上質なハンドメイド。普段から愛用されている方、馴染みのない方もお使い頂けるよう豊富なラインナップをご用意しています。

DIALOGUE 工芸見本市

様々なクリエイターが集まる工芸見本市

今年も京都のホテルカンラで行われる工芸見本市DIALOGUEが開催されております。

 

毎年参加させていただき沢山の人にどのような仕事をしているか見て頂く機会とさせていただいているのですが、今年は新型肺炎、コロナウイルスの影響で開催日を短縮し、バイヤーズデイだけの開催となってしまいました。

 

例年、楽芸工房の村田さんと一緒にお部屋を飾らせて貰っているのですが、今年は、kajikinranさんも加わり、より箔の魅力を伝えられるよう、務めさせて頂いております。

 

各会社エリアを作ることでそれぞれの世界観を表現しています。

 

kajikinran

楽芸工房

同じ材料、箔を使って表現しているのですが、それぞれ加工技術やノウハウ、支持体が違うので箔の違う魅力が感じられる良い展示になっていると思うので是非足をお運び下さい。

関連情報

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伝統工芸京扇子|金彩扇子作家米原康人 京もの認定工芸士である金彩扇子作家「米原康人」が、印刷では表現が難しい扇子本来の美しさ、格好良さを追求したオリジナル扇子を制作・販売しています。箔、紙、骨、扇面加工、折り、付け、全て伝統工芸技術で仕上げた上質なハンドメイド。普段から愛用されている方、馴染みのない方もお使い頂けるよう豊富なラインナップをご用意しています。

〒605-0832
京都府京都市東山区大黒町通五条上る2丁目大黒町304

10時~17時