伝統工芸京扇子|金彩扇子作家米原康人 京もの認定工芸士である金彩扇子作家「米原康人」が、印刷では表現が難しい扇子本来の美しさ、格好良さを追求したオリジナル扇子を制作・販売しています。箔、紙、骨、扇面加工、折り、付け、全て伝統工芸技術で仕上げた上質なハンドメイド。普段から愛用されている方、馴染みのない方もお使い頂けるよう豊富なラインナップをご用意しています。

紅椿それいゆオンライン工芸展

京都の伝統工芸品が集うオンライン工芸展

 

コロナ禍において展示会が自粛ムードの中,オンライン上で展示・販売会に参加させて頂いています。

 

https://shop.benitsubaki-soleil.jp/?tid=6&mode=f1

昨年、11月に「第1回伝統工芸展」を京都市東山区にある東福寺・方丈の約150畳の空間に、34の出展者とともに、8日~10日の3日間で、約6,000人の来場者をお迎えた展覧会で第二回の今回はオンラインでの開催となっています。

 

 

 

客層的にもなかなかオンラインなどデジタル化が進んでいないこの業界ですが、この試みはとても意味のある物だと思います。

 

 

扇子に注目が集まる季節ではなくなってきましたが、沢山の閲覧が有れば良いなと思います。

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