伝統工芸京扇子|金彩扇子作家米原康人 京もの認定工芸士である金彩扇子作家「米原康人」が、印刷では表現が難しい扇子本来の美しさ、格好良さを追求したオリジナル扇子を制作・販売しています。箔、紙、骨、扇面加工、折り、付け、全て伝統工芸技術で仕上げた上質なハンドメイド。普段から愛用されている方、馴染みのない方もお使い頂けるよう豊富なラインナップをご用意しています。

秋の音楽祭 京都コンサートホール。

音楽祭の記念品

京都コンサートホールで行われる秋の音楽祭に合わせ発売される当施設の25周年記念グッズの扇子を作らせて頂きました。

 

この企画は清水焼を使っておられる今村祐華さんの作品とこの京扇子を25周年オリジナル作品として当ホールで販売する企画で、過去の周年でもエコバッグや工芸品など京都の企業や作家とのコラボで作られて来ました。

 

 

こちらの商品はこちらのホールのご厚意で装飾の割に非常にお買い得なお値段となっているので気になる方は是非ご来館お願い致します。

 

 

販売の販促物も使って頂き、Webサイトでも広報していくようです。

 

またお話をつないで頂いた京都産業技術研究所の方でも広報して頂けるようです。

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