京扇子|金彩扇子作家米原康人 京都で京扇子の箔押しを受け継ぐ米原箔押加工所の扇子ブランド。伝統工芸士・米原康人が、銀の変化を生かす「燻」と、箔の配置と余白に情緒を託す「箔図」を通して、日本の美意識を今の暮らしへ届けます。

伝統を発展させる新しい工芸の世界

レジンと箔で見せる日本の工芸のこの先

 

名古屋栄三越8Fジャパネスクコートでさせて頂いている「伝統を発展させる新しい工芸の世界」も折り返しを迎えました。

 

完成が遅れていた箔×レジンの時計も完成、到着しご好評頂いております。

 

扇子の方も、箔図、燻シリーズ共に沢山の反応を頂き感謝しております。

 

 

今日は冬晴れで良い気候の日曜日ですが、深夜にオーストラリア付近で大きな揺れがあったせいで太平洋側に津波の警戒態勢が敷かれた影響かお客さんが少ないきがします。

 

昨日は名古屋栄三越と連結しているラシックで陳麻婆豆腐というお店に連れて行ってもらいました。

 

家庭で食べる麻婆豆腐は豆腐とタレのバランスが出来上がっていてあまりご飯が進まないのですが、このお店の麻婆豆腐は豆腐のマイルドさをあまり有る辛さと濃さで凌駕していたのでとてもご飯が進みました。

 

近くにいる方は是非ご賞味ください。

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